2015-12-29

LAST 3 DAYS.


あと三日で今年が終わる。
とってもいろんな事を経験した一年。
良くも悪くも知れた一年。
知らずに傷つくより、知る方が良い。
知って解放されたかのようにあなたの事は頭の片隅にさえ存在していないわ。
しばらく、心を休めたい。
誰かにときめく事を忘れたい。
来年は仕事を、家族や大切な友人の為、そして自分の為に頑張りたい。
新しい世界は来てくれない
私が向かわないと、広がらない。

📎そんな事を言いながら
右斜め前のビル二階にいるはずの金髪BOYに目が回る。he is like GD.
(ヒトはヒトも事柄も忘れるのだ。有難いことに傷心もどこかへ忘れてくる)


Emma.

2015-11-17

beats

iPhone6sへグレードアップした✌︎
画質良すぎて、ほんと最高。

最近いろんな出来事がありすぎて。
たくさん気づいたこともあって。
ひとつを追えるヒトになりたいなー。
そおなれた時に私は変われる気がする。
私を支えてくれてる人達をもっと大切に。
過去は忘れて先を見る。




私たちは先が無いのよね

いいえ、彼にはあるわ

でも、あなたにはない。

up to me.

 emma


2015-11-09

こんな日もあり

HOLIDAY.
私のお気に入りなホリデー!

昨夜はゆっくり夜更かしして
今朝はゆっくり起きて
実家からのハッピーな郵便を受け取り
だいすきなカレーを作って
のんびり食べて またゆっくり。
その後、髪の毛巻いてみたりして
ホットミルク飲んでたら
あっとゆう間に夕方になってきて
ヒーターの前で座ってぼけ〜っとしてる。 


なんて最高な休日なの。
おやすみ世界。

2013-11-07

サーフィンに目覚めたい


年々、感情が薄れてきていると感じるのは気のせいなのか?
昔から考えることはたくさんあった。
将来のこと学校のトラブルや恋愛について、情報交換はかかせないし、流行もキャッチしつつ、
周りもちゃんと見渡す。ほんの少しの感情の変化で飛び跳ねるほど喜び、またはバスを途中下車し
雨に打たれながら泣きながら帰宅、またはドアごと引っ剥がしてしまうほど怒り、
または放課後屋上での友達とのふざけ合いで笑い、いつも最後にはベッドで静かに眠りにつくのだ。
そんなたわいのない毎日には、いつも何かしらの感情があり、記録。
言葉にもでき、文章にも出来る。
毎日かかさず夢をみて、起きると枕元に置いてあるノートに書き綴るのだ。
しかし、近年すこし私は多忙である、ノートすらない。
そのせいか、日々の夢すら覚えておらず、想う事も減った、と思う。
もともと頭は良くない方なので、このことにおいて少し不安である。

do you feel something at your everyday??             Emma.







2013-03-10

AKIRA.


she is my sister,13 years old. long times ago,we had a dream. "someday you will become model not only Japan,and i will be your stylist ,and we will meet Emma."its just dream?i don't think like that now.in the fact, last year i sent an application form to NYLON of Tokyo. she was selected form among the applicants after a screening of documents. and next,she passed  an oral examination. and passed photo shooting.and passed voting of web. at last,she became NYLON model.probability is 1/2000. i was glad to hear that!!!but she is just 13 years old... cant go to tokyo many times,so stopped.what should i do? 

>> 彼女は私の妹みたいなもんで、昔からずっと一緒です。正しくは、従姉妹。昔から私たちの夢には同じ最終地点があって、でもその過程はとても過酷で実現は不可能だと思っていたんです。いつのまにか時が過ぎて、忘れていた夢をふと思い出して、またもや私の勝手な行動をとってみると、どんどん事は進んでいってしまい私以前に彼女が追いついていないほど。陽気な彼女の母には感謝されたが、彼女の父は何も知らず。(絶対許さないので。でもこの後まさかグランプリを取るなんて知らず。彼女の父にもばれ、すべては一度ストップ。)
彼女は全く知らない場所で写真を撮られた。 ”東京って素敵”